白龍酒造 〈新潟県〉
酒蔵紹介
白龍酒造(新潟県阿賀野市)
白鳥の飛来する水原の地で、五感を研ぎ澄ませ醸す一滴
天保10年(1839年)創業。
白龍酒造が位置する阿賀野市水原は、冬になると数千羽の白鳥が舞い降りる「瓢湖(ひょうこ)」を抱く風光明媚な地です。
雪国新潟の清冽な水と、厳選された良質な米。
そして、幾代にもわたり受け継がれてきた「手造りの精神」を大切にしています。
代表銘柄「白龍」は、その名の通り力強くも、喉を滑り落ちる感覚はどこまでも優美。
伝統に甘んじることなく、現代の食卓に寄り添う地酒を追求し続けています。


